2019年に最も読まれたブログランキングベスト5

Sp7 スポーツ論

日頃よりLograrブログ記事をご覧いただき、ありがとうございます。

2019年も残すところあとわずかとなりました。
今年最も読まれた記事ベスト5を発表致します。

サッカー選手の専属サポートを事業としていますが、さまざまな記事を書いているので「どこから読もうかな」と考えている人は参考にしていただけたらと思います。

第5位 視野とフィジカルトレーニング

フィジカルトレーニングレベルから視野の確保は重要です。
理由は、視野の確保や拡大もフィジカルトレーニングの一部だから。

試合の動きにつなげるには、視野もトレーニングすべきです。

第4位 Jリーガーも実践している「柔軟性を高めたい選手」が最初にやるべきストレッチとは。

一日の時間で30分ストレッチを欠かさず柔軟性が向上しても、ストレッチをしていない23時間30分の中で硬くなる要素の方が強ければ結果的に身体は硬くなってしまいます。

では、どのように柔軟性を高めていくのか。

第3位 サッカー選手が、柔軟性を高めるメリットとは?

サッカーの試合で起こりうる様々な動きと柔軟性は密接な関係があります。

『柔軟性』は、動き出し、方向転換、パワー発揮、フィジカルコンタクトなど様々な動きの土台となる部分でありそれらをより高度な動きに高めていく際の根底部分となります。

第2位 ドリブル突破の鍵は「上半身の動き」を反応させることだ。

「あの場面でドリブル突破できていれば…」
「ボールキープは得意なのにドリブル突破は苦手…」

このような悩みを経験したことはありませんか?

サッカーの試合では局面を打開する能力が要求されます。
今回はドリブル突破に有効な上半身の動きについて。

スピードを落とさず相手を抜き去るシチュエーションのある競技には必須能力になりますので、局面打開力を身につけたい選手は是非お読みください。

第1位 サッカー選手が柔軟にすべき部位

柔軟性は獲得できないものではない。
むしろ獲得できるし武器にもなる。

柔軟性を高める。
柔軟性を向上させる。
柔軟性といっても人間には様々な関節や筋肉があります。

サッカー選手が、どの部分を優先的に柔軟にしていくべきなのか。

最後に

今年も1年間本当にありがとうございました。

本年も沢山の方々に支えていただき本当に感謝しています。選手をサポートする立場ですが、選手から学び育てていただき感謝しています。
年始は1月2日より営業開始しますが、2020年を全力で駆け抜けられるよう準備していきます。

来年もよろしくお願いいたします。

相良郁実

《出張予定》
1/20 東京出張トレーニング 残り1枠(15:00-16:30)